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口腔外科医だから出来ること!

虫歯や歯周病の治療はもちろんのこと、
・親知らずの抜歯
・根の治療で症状が消えない歯の治療
・よく分からない、口腔顔面の痛み
・なかなか治らない口内炎の診断、治療
・口腔顔面の外傷
・全身疾患のある方の歯科治療
・顎関節症の治療。

内覧会のお知らせ

開院に先がけて院内を見学いただける内覧会を開催いたします。
ご予約不要ですのでお気軽にお越しください。

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口腔外科治療

院長である新井伸作は、九州大学病院顎口腔外科にて医局長・外来医長として長年勤務、またミャンマーへの医療支援などを通して、これまでに口腔・顎・顔面領域の疾患に対する診断と治療・手術を数多く行ってきました。この経験を活かし、親知らずの抜歯、治療が難しい根治治療の外科処置、口腔がん検診、顎関節症などの口腔外科治療を行っております。

有病者の方の歯科治療

当院では、ご病気やお身体の事情で歯科受診が難しい方にも、安心して治療を受けていただける態勢を整えています。これまで受診をあきらめていた方、遠方の大きな病院まで通っていた方もぜひ当院にご相談ください。九州大学の歯科医師と連携しておりますので、小児歯科や補綴の専門的な治療も可能です。

精密な治療をするための設備

国内ではまだ導入率の低い、歯科用顕微鏡「マイクロスコープ」や「歯科用CT」を導入しています。マイクロスコープは、肉眼の最大20倍程度まで視野を拡大できるため、小さなむし歯や感染部分の取り残しを防ぎ、より精密な治療につながります。また、歯科用CTは、レントゲンでも難しい歯の根っこの部分や顎の形、細部を正確に見ることができるため的確な診断を行うことが可能です。歯学博士・口腔外科認定医である院長がこれらの先進設備を使用しながら、親知らずの抜歯や根治治療が難しいむし歯の外科治療など専門性をいかした治療を行います。

新着情報

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